Q:インターネットで買い物をするのは不安です。
お金を振り込んだが品物が届かない、なんてことはないのですか。
A:品物は必ずお届けします。万一、郵便事故や発送ミスで届かなかった場合は、再度発送し直すか、
返金させていただきます。
Q:まとめて購入した方が得だと思うのですが、購入する数量に制限はありますか。
A:個人が自分で使用するために輸入する場合又は海外から持ち帰る場合は、
厚生労働大臣の許可は必要ありませんが、輸入できる数量が以下のとおり制限されています。
個人輸入できる数量:
1.医薬品又は医薬部外品・・・・・・・・・・2ヶ月分以内
・ ただし、毒薬、劇薬及び処方せん薬は1ヶ月分以内
・ 外用剤(毒薬、劇薬及び処方せん薬は除く)は1品目24個以内
※ 医薬部外品・・・養毛剤、浴用剤など人体への作用が緩やかなもの
※ 処方せん薬・・・・使用に当たって処方せんの交付が必要な医薬品
※ 外用剤・・・・・軟膏、点眼剤など
2.化粧品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1品目24個以内
3.医療機器・・・・・・・・・・・・・・・・・・1セット(家庭用のみ)
・電気マッサージ器などのうち家庭用のものに限る
※国内販売商品に付きましては、その限りでは御座いません。
Q:海外輸入代行商品と国内商品を同時に注文することは可能ですか?
A:同一フォーム(買い物カゴ)で、ご注文いただけます。
ただし、発送元が異なりますので、到着は別個となりますが、送料等が別に発生することは
御座いません。
Q:個人が輸入する際の医薬品の個数は原則として
1度につき2か月分までとのことですが、個人個人によって
1ヶ月に使用する数が違う医薬品はどうなりますか?
A:医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器に関しては、
通関する税関を担当する地方厚生局薬事監視専門官にお尋ね下さい。
自分の氏名を名乗らなくとも、184をつけて電話番号を特定できないようにしても
問題なく教えてくれるはずです。
・ 関東信越厚生局(函館税関、東京税関及び横浜税関)
電話 : 048−740−0800
FAX : 048−601−1336
・ 近畿厚生局(名古屋税関、大阪税関、神戸税関、門司税関及び長崎税関)
電話 : 06−6942−4096
FAX : 06−6942−2472
・ 九州厚生局沖縄麻薬取締支所(沖縄地区税関)
電話 : 098−854−2584
FAX : 098−834−8978
Q:表示価格以外に送料も掛かるのでしょうか。
A:表示価格は、商品代金+送料+代行手数料となっておりますが、システム上、10,000円未満の
お買い上げに付きましては、1,000円の手数料を頂いております。
(国内販売商品及び、海外輸入代行商品))
高額商品をご購入の際には通関の際に関税(通関の際、本体にかかる消費税・地方消費税・通関料)が
掛かる場合がありますので、配送業者にお支払いください。
Q:「送料込み」のはずなのに、商品が届いた際、配達員に500円徴集されました。
A:それは送料ではなく、関税(通関の際、本体にかかる消費税・地方消費税・通関料)です。
日通の場合、「代引き便」と書いてあることがありますが、
このいわゆる関税分を日通が立て替え払いをして通関させたという意味です。
Q:税関から郵便で、「価格についてのお問い合わせ」という書類が来ましたが、
どうすればいいのですか。
A:ハガキを切り取り、当方にお支払いになった金額をお書きのうえ投函して下さい。
2〜3日後に商品が届きます。